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一人ひとり、見えている景色や感じ方は異なります。
当クラブでは、お子さまやご家庭のお話を伺うとともに、ほかのお子さまやご家庭、職員から見える状況も確認し
みんなが安心して過ごせるよう判断しています。
このQ&Aでは、そのために大切にしている考え方や、クラブとご家庭それぞれの役割についてご案内します。
入会について
Q.
夫婦でフルタイム勤務をしているため、役員などは大きな負担になり出来ないのですが、入会できますか?
公立学校のPTAのような組織はございません。 役員などでクラブの仕事を行うなどの負担はありません。 親子の時間は貴重で大切なものなので、その時間の確保にはクラブとしても協力したいと考えております。
入会について
Q.
入所申請について教えてください
ホームページ内より見学の予約をお願いします。 見学時に当学童クラブの方針などをお伝えさせていただき、そのうえで申請方法についてお知らせします。
入会について
Q.
入会時の受け入れ基準・審査などはありますか ?
クラブの定員に空きがない場合はお受入れできません。 また、お子さまのクラブにおける対応について、入会前に面談をさせていただいております。特にアレルギーや配慮事項については確認させていただいたうえでお受け入れを決定いたします。
ご利用について
Q.
学童クラブへの行き帰りはどうすればいいのですか?
学校からクラブまでは、原則お子さま自身が徒歩で来所します。(送迎サービス利用者は除く) 保護者の皆様はクラブまでお迎えをお願いします。 お迎えは両親に限らず、ご家族やご親戚の方でも大丈夫です。(ただし、ご兄弟がお迎えに来られる場合は中学生以上でお願いします。)
※一人帰りをすることもできます。(2年生以上)一人帰りをする際には、別途承諾書が必要となります。
ご利用について
Q.
長期休暇のみの利用はできますか?
ご利用が可能です。 ただし、通常料金ではなく、スポット料金での計算となります。
例:5日利用の場合は5日×5,000円=25,000円
ご利用について
Q.
お休みの連絡はどのように行いますか?
出欠連絡はBANDというアプリを使って、行います。 おやつ等食材の準備、送迎の行き違いなどがありますので1週間前までのご連絡をお願いしています。体調不良で学校を休む時、学校を早退した時などは、判明した時点で連絡をお願いします。
ご利用について
Q.
お休みした分の返金はありますか?
恐れ入りますが、お休み分の返金はございません。
ご利用について
Q.
習い事でクラブを途中で抜ける事はできますか?
可能です。習い事の時間管理(始まる時間など)はクラブでは行いかねますので、お子さまご自身で気を付けていただくようになります。
※一人帰り同様、別途承諾書が必要となります。
ご利用について
Q.
学校で給食がない日(長期休業含む)はお弁当持参ですか?
お弁当持参or外注(横浜市)のお弁当となります。
年間を通して、お弁当を作らなくても外注のお弁当が食べられます。
ご利用について
Q.
食物アレルギーがありますが、除去食の対応は可能ですか?
食物アレルギーがある場合は、学校生活管理指導表をご提出ください。現在は、アナフィラキシーがないことを確認したうえで、可能な範囲で対応しています。ただし、すべてのアレルゲンを完全に除去することはできないため、該当する食品は食べないことで対応していただきます。安全に配慮するため、アレルギーの内容や症状について、入会前に詳しく確認させていただきます。
ご利用について
Q.
子どもを迎えに行く際、利用できる駐車場はありますか?
あります。
学童クラブ近くに、契約している駐車場が一台分ございます。
ご利用について
Q.
入所当初は学校から学童に行く道のりが心配ですが、お迎えに来てもらえますか?
白根小学校の4月中のみ職員がお迎えに行きます。
ご利用について
Q.
夏休みの持ち物は?昼食は?
夏休みは、着替え、水筒、宿題・読みたい本・ドリル等をご用意ください。昼食は、お弁当の持参または弁当注文となります。注文方法や対象期間、活動に応じた追加の持ち物は最新のBAND案内をご確認ください。アレルギーや外遊び・水遊びを控えるご希望がある場合は、具体的にお知らせください。
(参照:夏休みについて、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
ご利用について
Q.
お迎え時の注意事項はありますか?
お迎え時間は事前にBANDのコメント欄へご入力ください。到着後は門の外でインターホンを押し、職員からの案内をお待ちください。代理の方は事前登録と本人確認が必要で、ご兄弟の場合は中学生以上となります。お車は専用駐車場をご利用いただき、私道・近隣駐車場への進入はお控えください。
(参照:車でのお迎えについて、FAQ最新、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
ご利用について
Q.
退会手続きを教えてください
退会は「放課後e場所システム」からお手続きください。退会日は、申告した月の翌月末日として申請をお願いいたします(例:5月申告→6月末退会)。原則1か月前の手続きとなり、退会月まで利用料金が発生します。ご不明な点は職員へお知らせください。
https://yokohamaasahi.user.hokago-e-basho.city.yokohama.lg.jp/auth/login/
お迎えサービスについて
Q.
「小学校へのお迎え」はどのように行いますか?待ち合わせ場所などは決まっていますか?
送迎対象の小学校に関しては、小学校と取り決めた指定場所までのお迎えを行います。
小学校の下校予定時刻に合わせて職員がお迎えを行います。 また、『送迎車』or『徒歩』どちらかの送迎になりますが、時間割や人数によりクラブ側で判断します。
※公共交通機関の利用料については、各ご家庭でご負担をお願いします。
※他の小学校とのお迎えの都合上、下校時刻ぴったりにお迎えができないことがあります。その場合は、キッズクラブで待っていただくこともあります。
お迎えサービスについて
Q.
長期休業など、朝自宅までお迎えサービスを利用できますか?
できません。送迎サービスは
学校→学童クラブ
学童クラブ→自宅
となっております。習い事への送迎も行っておりません。
安全管理
Q.
台風の時は開所しますか?
台風時も一律に閉所するわけではありません。台風接近時は横浜市の通知を踏まえ、前日17時を目途に翌日の開所・閉所をBANDでお知らせします。前日に開所とした場合でも、当日の警報・避難情報、学校の休校状況、施設や職員体制等により、閉所や来所自粛・お迎えをお願いする場合があります。安全を最優先に判断しますので、最新のBANDをご確認ください。
(参照:資料3保護者あてお知らせ文、非常災害時(風水害時)における放課後児童健全育成事業所の対応について、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
安全管理
Q.
水イボのような症状が出ています、参加できますか?
感染症資料では、水いぼは患部を衣類、包帯、耐水性ばんそうこう等で覆い、他のお子さまへの感染を防ぐことが登所の目安です。ただし、水いぼかどうかはクラブでは判断できません。発熱・体調不良がある場合や、学校から出席停止の指示がある場合は参加できません。現在の症状、受診の有無、患部を覆えるかをお知らせください。
※とびひについても、処置が必要です。
(参照:感染症対策1、05_衛生管理について、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
安全管理
Q.
頭のケガの場合、診察を受けないとクラブを利用できませんか?
受診していないことだけを理由に利用不可とする規定は、利用規約では確認できません。ただし、安全管理資料では、頭部など首から上のけがは、症状がなくても原則として医療機関を受診する運用です。今回の利用可否は原資料だけでは断定できないため、けがの日時・状況、現在の様子、受診の有無と医師の指示をお知らせください。確認後にご案内します。
(参照:07_けが・病気への対応、総務省_救急車を上手につかいましょう、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
安全管理
Q.
骨折などの大怪我の時の対応を教えてください
骨折が疑われる場合は、患部を動かさず固定し、速やかに受診につなげます。意識・呼吸・出血・全身状態等を確認し、緊急性が高い場合は保護者への連絡と並行して119番通報し、職員が付き添います。骨折の可能性だけで救急車を要請するのではなく、その場の症状と公的基準で判断します。対応後は経過を記録し、必要な行政報告を行います。
(参照:07_けが・病気への対応、2026年4月22日に発生した事故の結果報告およびアンケート結果について、国交省_遊び・リスクとハザード)
安全管理
Q.
風邪のような症状があり ますが、預けることはできますか?
ご就労の事情は承知しておりますが、当クラブは児童の健全育成事業として、児童全体の安全と健康を第一に運営しております。他の児童・職員への感染や安全衛生上の影響をクラブでは医学的に判断できないため、登所前に受診し、集団生活が可能か医師へご確認ください。発熱、咳や息苦しさがある場合は登所をお控えください。利用中に症状が確認された場合は、速やかなお迎えをお願いします。
(参照:感染症対策1・2、2026横浜旭学童クラブ利用規約、07_けが、病気への対応)
安全管理
Q.
咳が出ていますが、医師から風邪ではないと診断されてい ます。クラブを利用できますか?
医師から「風邪ではない」と診断されていることは承知しました。ただし、クラブでは咳の原因や感染性を判断できないため、現在の咳の程度、発熱・息苦しさの有無、食欲や元気などの全身状態、医師から集団生活が可能と言われているかを確認して利用可否を判断します。
激しい咳、発熱、息苦しさなどの体調不良がある場合は、登所をお控えください。利用中に症状が悪化した場合は、早めのお迎えをお願いします。
(参照:感染症対策1、07_けが、病気への対応)
安全管理
Q.
熱中症
熱中症警戒アラートが出たら、外遊びはすべて中止ですか?
アラートの発表だけで、一律にすべての屋外活動を決めることはしません。
当クラブでは、子どもが実際に活動する場所のWBGT、活動内容、時間、日陰や風、休憩、飲水、身体冷却、子どもの状態、冷房環境へ戻れるかを確認します。
安全な実施条件が整わない場合は、活動を変更または中止します。
安全管理
Q.
熱中症
WBGTが31以上でも屋外へ出ることがありますか?
WBGT31以上では、全力走、持久的活動、激しい鬼ごっこ、試合形式で広く走り続ける活動など、体温上昇を招く運動は中止します。
ただし、運動の中止と、すべての屋外移動・水浴び・散水・静かな活動を同じものとは扱いません。日陰への短時間の移動、冷房環境へ戻るための移動、身体冷却を目的とする活動などは、条件を確認して個別に判断します。
安全管理
Q.
熱中症
サッカーや鬼ごっこはできますか?
活動名だけでは決めません。
広い場所で走り続ける試合形式と、定位置で行う対面パスや的当てでは、身体への負荷が異なります。走る量、活動時間、競争性、休憩の取りやすさを確認して、実施、変更または中止を判断します。
安全管理
Q.
熱中症
水遊びなら安全ですか?
水遊びだから無条件に安全とは考えていません。
水を使っていても、走り続けたり、競争が激しくなったり、長時間続いたりすれば、身体への負荷は高くなります。水の使い方、活動強度、時間、日差し、休憩、飲水、子どもの状態を確認して判断します。
安全管理
Q.
熱中症
職員は何を見て活動を止めますか?
WBGTの数値だけではなく、顔色、汗のかき方、動き、受け答え、本人の訴えを確認します。
活動を続けることが適切でないと判断した場合は、本人が「まだ遊べる」と言っていても、休憩、内容変更、冷却または終了とします。
安全管理
Q.
熱中症
一人だけクラブへ戻ることはありますか?
あります。
一部の子どもについて徒歩で戻る負担を避ける必要がある場合は、送迎車で個別にクラブへ戻し、冷房環境で休息、飲水、身体冷却、状態確認を行います。
他の子どもの活動については、現地の環境、職員配置、活動条件を改めて確認し、継続または終了を判断します。
安全管理
Q.
熱中症
家庭で準備することはありますか?
登所前に、睡眠、食事、水分摂取、体調をご確認ください。
体調変化、医師からの指示、運動や暑さに関する制限がある場合は、具体的にクラブへお知らせください。水筒、帽子、着替えなど、案内した持参物の準備と、緊急連絡を受けられる状態の確保もお願いします。
安全管理
Q.
熱中症
活動中に体調が悪くなった場合は?
直ちに活動を止め、涼しい場所へ移動し、飲水、身体冷却、状態確認を行います。
状態に応じて、保護者への連絡、個別退避、医療機関への接続、救急要請など必要な対応を判断します。
安全管理
Q.
熱中症
子どもの屋外活動を控えてほしいと希望できますか?
お子さんの体調、医師からの指示、暑さへの慣れ、その他の個別事情がある場合は、具体的にクラブへお知らせください。
クラブは、いただいた情報と当日の状況を確認し、個別の休憩、活動内容の変更、冷房環境への退避など、必要な対応を検討します。
一方で、ひとりの家庭から活動中止の希望があったことだけを理由に、すべての子どもの活動を一律に中止するとは限りません。
ひとりの子どもが安全に過ごす権利を大切にするとともに、同じ場所で過ごす他の子どもにも、遊ぶこと、身体を動かすこと、自分で活動を選ぶこと、仲間と経験を共有することを大切にされる権利があります。
そのためクラブは、活動地点のWBGT、活動の強さと時間、日陰や風、休憩、飲水、身体冷却、子ども一人ひとりの状態、退避できる環境を確認し、個別対応と集団全体の活動を分けて判断します。
全体の活動についてご意見がある場合は、対象となる活動、場所、時間帯、心配している具体的な危険、希望する対応をお知らせください。希望する対応によって、他の子どもの活動や経験にどのような影響が生じるかも含めて検討します。
安全管理
Q.
熱中症
安全のためなら、外遊びを全部止めた方がよいのでは?
当クラブは、事故を避けるために子どもの経験をすべて取り上げることも、育成を理由に危険を放置することも選びません。
環境を測り、活動の負荷を調整し、休憩、飲水、身体冷却、観察、退避を組み合わせて、安全と活動機会の両方を守ることを目指します。
育成・生活習慣
Q.
食休みは何のためにしてるのか?寝ないとダメなのか?本読みや折り紙じゃダメなのか?
国の資料でも、子どもの健やかな成長には十分な睡眠・休養と規則的な生活習慣が重要であり、家庭を含む大人の環境づくりが大切とされています。当クラブの食休みは、こうした考え方を踏まえ、活動を止めて身体と頭を休ませる共通の育成時間です。眠る必要はありませんが、休息を目的とするため読書や折り紙は行いません。ご家庭とも連携し、子どもの生活リズムを支えてまいります。
(参照:食休みの目的と根拠資料_要約)
保護者対応
Q.
トラブル事案や保護者対応について、情報の取り扱いを確認したい
クラブの安全管理、児童の安全または職員の就業環境に関わる事案については、個人情報を伏せ、個人が特定されないよう配慮したうえで、再発防止を目的とする事例として共有・公開する場合があります。
共有・公開した事例は、職員間での事例検討、職員研修、保護者全体への注意喚起、対応手順および運営方針の見直し等に活用します。
ただし、児童・職員の安全確保、感染拡大防止、不適切な養育や児童虐待への対応、犯罪行為その他の対応に必要な場合は、匿名化した一般公開とは別に、行政機関、児童相談所、保健所、警察その他の関係機関へ、必要な範囲で事実および個人情報を共有することがあります。
児童間トラブル
Q.
子ども同士のトラブルや、職員への暴言・暴力があった場合はどうなりますか?
子ども同士のトラブルや児童による暴言・暴力が確認された場合は、まず本人、他のお子さま、職員の安全を確保し、当事者を離したうえで事実関係を確認・記録します。児童の発達や背景にも配慮し、罰することを目的とせず、保護者の方と改善や再参加に向けた対応を協議します。危険性や継続性によっては、学校・行政・児童相談所・警察等へ相談する場合があります。
職員対応への苦情・差別的取扱いの申出
Q.
子どもが『怒られた』『差別された』と話している、クラブではどのように確認、対応しますか?
お子さまが「怒られた」「差別された」と感じたことを否定せず伺います。ただし、そのお話だけで職員対応の不適切性を判断せず、具体的な言葉・行為、日時、場所、前後の状況、繰り返しの有無をお知らせいただき、記録や当日の状況等と照合します。確認結果は、個人情報に配慮できる範囲でご説明します。職員は穏やかで分かりやすい声かけを基本としますが、安全や集団生活上、明確な注意・制止が必要な場合があります。
職員対応への苦情・差別的取扱いの申出
Q.
学童の先生に叱られるのが怖くて行きたくないと言っています、優しく注意することはできませんか?
職員は、穏やかで分かりやすい声かけを基本としています。ただし、安全や集団生活上、必要な注意・制止を行う場合があります。「怖い」という気持ちは否定せず確認しますが、職員の注意だけが行きたくない原因とはまだ判断できません。具体的な言葉、日時、場所、前後の状況に加え、学童へ行かない場合に何をしたいと話しているか、実際に行かなかった日は何をして過ごしたかもお知らせください。ほかの要因を含め、記録等と照合します。
学校・行政・関係機関連携
Q.
小学生の行動でも、警察や児相へ相談することはありますか?
小学生の行動であっても、暴力、重大な危険行為、器物損壊、継続する嫌がらせ、児童の養育環境への懸念等がある場合は、内容や緊急性に応じて学校・行政・児童相談所・警察等へ相談、情報共有する場合があります。これは処罰を目的とせず、児童本人、他のお子さま、職員の安全確保と必要な支援につなげるためです。個別の対応は事実関係を確認し、管理者が判断します。
その他
Q.
悪天候などによる学校休校日について教えてください。
学校休校日も一律に閉所するわけではありません。横浜市の通知を踏まえ、前日17時を目途に翌日の開所・閉所をBANDでお知らせします。前日に開所とした場合でも、当日の警報・避難情報、学校の休校状況、施設や職員体制等により、閉所や来所自粛・お迎えをお願いする場合があります。安全を最優先に判断しますので、最新のBANDをご確認ください。
(参照:資料3保護者あてお知らせ文、非常災害時(風水害時)における放課後児童健全育成事業所の対応について、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
その他
Q.
子供がなじめるかどうか心配なのですが、何か対応はありますか?
当クラブでは公認心理師を取得し幼稚園副園長も経験しているスタッフをはじめ全員で不安のあるお子さまにも適切にサポートを行います。
その他
Q.
退会は、なぜ1か月前までに申請する必要があるのですか?
退会は利用規約により、原則1か月前の手続きと定めています。そのため、申請月の翌月末まで在籍となり、その月まで利用料金が発生します。この期限はクラブの共通ルールとして適用しており、当月末での退会は原則お受けしていません。制度の趣旨について詳しい説明をご希望の場合は、運営責任者、施設長へ確認のうえご案内します。
(参照:保護者配信文書、2026横浜旭学童クラブ利用規約)
その他
Q.
仕事のために預けているのに、家庭にもいろいろ求められるのはなぜですか?
学童は保護者の就労を支える役割がありますが、単にお子さまをお預かりするサービスではなく、家庭と連携して、継続的な生活と健全な育成を支える事業です。そのため、健康状態や生活状況の確認、利用予定の連絡、安全上のルールなど、ご家庭でなければ確認・対応できない事項についてご協力をお願いしています。クラブと家庭がそれぞれの役割を担い、お子さまの安全と成長を支えてまいります。
(参照:放課後児童クラブ運営指針_基本理念_保護者責任と学童の役割、2026.4.1 運営規程)
その他
Q.
意見、相談、苦情を伝えるときのルールはありますか?
ご 意見、ご相談、苦情、事実確認、改善提案は、公式LINEから受け付けています。
職員の就業環境と児童の安全を守るため、カスタマーハラスメントへの対応方針を定めています。
詳しくは、[カスタマーハラスメントへの対応方針]をご確認ください。
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